アップル トゥ アップル
★アップル トゥ アップル
大好きです!!これ。
初心者相手だと120%やります。
ルールは簡単。
人物・場所・物事・歴史などの
単語がひとつ書いてある赤いカードと
「過激な」とか「突然の」とか
形容詞がひとつ書いてある緑のカードがあります。
赤いカードを一人7枚持ち、
親を決めたらすぐ始められます。
親が緑のカードを一枚オープンし、
他のプレイヤーがその緑のカードに
“合っている”と思われる手持ちの赤いカードを
一枚裏向きに出します。
みんな出し終わったら、シャッフルして
親に渡します。
親はそれを見て、これがいいと思われるカードを
選びます。
自分の出したカードが選ばれた人が1ポイント。
人数によって勝利ポイントが違いますが、
一番早くポイントを4~6出した人が勝利する。
というゲームです。
ただゲームに勝利するだけでなく、
ゲーム中に出てくるカードのコンボは
右脳を揺らしまくります。(ほんとうです。)
何が“合っているか”は親の判断に
まかされるので、
「親がこの人ならまじめなものより
絶対ありえない組み合わせがえらばれる。」
的な読みも少しは欲しいところです。(なくても可)
例えば 緑のカード 赤のカード
いんちき かつら (ばればれです)
やけくその 消防士 (来てほしくないです)
ぼろぼろの 鳩 (苦労してます)
など笑わずにはこのゲームはできません。
是非一度お試しください。
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コメント
トラックバックありがとうございます。
アップル トゥ アップルって実はずっと気になっていたんですよ。
こういうゲームなんですねー。
これは初心者でもすぐにルールがわかって、しかも即効性ありますね。楽しそう!
人数は四人以上のほうがいいですね。
投稿: たーゆー | 2005年11月 3日 (木) 15時09分
そうですね、4~5人ぐらいいると
とても楽しいですよ。
ぜひ!!
投稿: naitomo | 2005年11月 3日 (木) 22時18分